自分の九星(きゅうせい)で気質を知ることの意味

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暮らしの風水 鈴木えりこです。


風水、九星気学(きゅうせいきがく)のお話です


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Q:

「自分の九星(きゅうせい)で気質を知ることの意味」は?

A:

知ることで、自分に備わった良い気質をさらに伸ばすことができ、

足りない部分を意識することで、そこを高めていくこともできます

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一白水星(いっぱくすいせい)

二黒土星(じこくどせい)

三碧木星(さんぺきもくせい)

四緑木星(しろくもくせい)

五黄土星(ごおうどせい)

六白金星(ろっぱくきんせい)

七赤金星(ひちせききんせい)

八白土星(はっぱくどせい)

九紫火星(きゅうしかせい)


生まれた年で、上記の九星のひとつがその人の星になります

本命星:ほんめいせい)

(※正確には、その年の節分までの生まれの方は、前年の本命星と干支)


そしてその九星の性質が、その人の基本的な気質となります


また、生まれ月の九星も、 その人の気質(特に幼少期)となります

月命星:げつめいせい)


さらに、本命星(ほんめいせい)と月命星(げつめいせい)の組み合わせから

わかる傾斜(けいしゃ)、同会(どうかい)でも、その人の持つ潜在能力、

招きやすい環境等がわかります


このように、本命星、月命星等で、詳細に自分の気質を知ることで、

長所を伸ばし、短所を補うことができます


その結果、より良く生きることにつながります

知る が 最初の一歩

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